まぐまぐオフ日記冬・名古屋オフ編 2001/12/27〜28 その一(White Chatのメンバーによる)
12/27
朝は8時50分起床。眠いこと眠いこと・・・
実は、前日まで東京に行ってたからなぁ・・・23日から26日まで。誰と行ったかとかはあえて言わんけど・・・
帰ってきてから、”んだら〜”っと過ごし・・・ってか、東京行く前あたりから風邪ひいててなぁ・・・
すっごーだるかった。。。この日の朝も、実は微妙に声が変やった(−−;
オフの日やのに、こんな体調じゃなぁ・・・とか思いつつも、用意をして、出発。
泊まりの予定もあったりしたので、荷物はデカイものになった。。。
参加予定だった”しんごろ”が前日に急なドタキャンをしたため、今回の参加者は合計10人である。
9時33分、自宅近くの駅を出発。
この時点で、すでに参加者の一人である”十若(とわか)”が一緒の電車に乗っていた。
彼女は、出身中学が一緒なので、乗る駅も一緒なのだ(^^;
話はしなかった。何でか。ボクがぼけーっとしてたから。とりあえず話しかける気分にならんかった(謎)
で、津駅を降りると、降りてすぐのところに参加者の”煤hと”御剣(みつるぎ)”が居た。
この二人はボクの高校の友達で、今年になってチャットによく出没するようになった人間だ。
・・・っつーか、ボクが降りてくるときに笑うなよなぁ?(−−;
で、ここで十若を二人に紹介した後、ボクは参加者の”ゆか”を、駅の東口まで迎えに行った。
この子は狽ニ同様前回の神戸のオフも来ているボクの高校の後輩である。
知ってる人は知ってるとして、あまり詳しい間柄を暴露するのは避けておく(−−;
・・・とまぁ、意味不明なことを言ってしまって申し訳ない(^^;
で、とりあえずゆかを迎えに行く途中で、ホームの階段を上がったところに・・・
あ。”はゆ”が居る!
ま「居るし〜(笑)」
とりあえず、階段の下に十若たちが居ること、ボクはとりあえずゆかを迎えに行くことを告げて、
ボクは先を急いだ。
・・・何と言っても、はゆは十若に会うのが一番楽しみやったらしいからなぁ。(笑)
同じ、同人娘として・・・(笑)
津駅の東口に来た。さて、ゆかはどこにるかな・・・
・・・っと。すぐ見つけた。(笑)相変わらずの天然ボケ的な顔してるわ、ポケ〜っと・・・(笑)
まぁ、そんなことはどうでもイイとして、名古屋までの切符を買った後、残りの4人の居るホームに向かった。
・・・どーでもいいけど、寒い!(を)
ボクはこの日、ランニング、シャツ、フリースのパーカ(原色系の蛍光水色)、フリースのフルジップ(原色系の赤)と着ていた。
でもさすがに寒いのね〜・・・(^^;
ただでさえ風邪気味だった。あぁ、これでさらに悪化するなぁと思いつつ、足はホームへと急いだ。
到着。階段を下りるボクら2人をニヤニヤと見る参加者らの目線が気になったが・・・
とりあえず、これで6人。すでにこの時点でかなりの人数である(笑)
ボクの影響か、三重県からの参加がとてつもなく多くなっていることに気付く。
・・・昔・・・1年くらい前ってさぁ・・・このチャットの常連で、三重県在住って、ボクだけしか居なかったよなぁ?(汗;
で、今はこの参加者6人に加え、まぁ全員がそんなに来ている回数は多くはないが、
@ya、die、ロック、菖蒲、蟋蟀・・・うーん。何でこんなに増えたんでしょ。(笑)
・・・いいや、もうそんな話は置いておこう。レポに関係なかった(^^;
しばらくしてから来た名古屋行きの急行に乗り込む。
・・・座席がない!\( ̄□ ̄)/
座れへん・・・よって、全員が立つ。
そして、気がつけば”十若とはゆ””狽ニ御剣””ボクとゆか”というそれぞれのコンビっぽいものができあがっていた。
・・・ふっ。十若&はゆはさすが同人娘同士。ソッコーで息があったようでラブラブの構図☆(れずびあん)
狽ニ御剣は出身中から一緒やし。ゆかはボク以外にあまりしゃべる人が居ない。(ボクが連れてきたようなもんやから・・・)
そういうわけで、こんな構図になったわけだが・・・
とりあえず、ボクはこのオフの前日にゆかとある約束をしていた・・・
「ボクの出身中と小学校の卒業アルバムを見せる」と。
電車内で取り出し、
ま「はい、約束のもん。」
ゆ「あ〜さっそく見る〜」
・・・としばらく見ていた後、そこで十若。
と「ちょっと待ってアンタ、それってうちの中学の卒業アルバム・・・?」
ま「うん、そう♪(爽)」
何度も言うが、十若とボクは出身中が一緒である。(二度目)そこで、
ま「あ、はゆも見る〜?」
は「あ、見る見る〜!q(>▽<)p」
と「やめてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!\\(>△<)」
電車の中でそんなに騒ぐなっつの♪(原因は誰や;)
ここで小学校のアルバムとかも出しちゃう始末。電車内は大波乱♪
・・・とまでは行かなかったものの、まぁちょっと微妙にメイワクしてたかもしんない(汗;
まぁ、それはもう気にしない気にしない。(気にせい;)
この辺で、ぎるちからメールがきて、・・・もう着いたそうな。
早ぇよ(笑)
・・・今書いててふと思ったんやけど・・・
何か、記憶が曖昧な気がしてきた(汗; 参加した方々、何かもしちょっと事実と間違ってたらBBSででも言ってください(笑)
とまぁいつもよりも書いてることに自身のない筆者、まぐなんですけれども(をぃ)
どうでもいいけど、ボクは「マグ」ではなく「まぐ」なんでそこんとこシクヨロで☆(謎)
ちうわけで。約58分の長い電車旅を終え(長い?)、無事に名古屋に到着。
まず”メディアワン”という集合場所を目指す。
てけてけ歩く不思議な集合体6人・・・何の集まりだよこれは(笑)
集合場所に到着して、辺りを見回すと・・・
・・・居た。参加者の”れには(Rainy hearts Aqua)”と”ぎるち”である。
彼ら2人の直接面識があるのは、今回の参加者の中ではボクだけである。
・・・ちうことは何か、やっぱ全部の”オフ”に出てるのはボクだけか・・・;(非公式?で誰かさん達が会ってたのは除く)
そっかー。今回は”このは”と”彩音”が居ないからこの”White
chat”のオフに全部出てるのはボクだけになったんやなぁ(^^;
んなこたぁどーでもいい(汗; とりあえず、その二人を見つけられたのはボクだけである。
(ただし、狽ヘプリクラを見たことがあるので顔はわかっていた・・・はず)
で、この二人もお茶目というかアホというか・・・
二人は、地べたに座っていた。そこで、目の前にボクは立った。すると・・・
ぎ「(にやけながら)あーまだみんな来ないなぁ〜」
れ「・・・(笑)」
ぎ「あーまだ来やんからまぐにでも電話してみよっかなー(笑)」
・・・おいおいホントにかけてるよコイツ・・・(^^;
すぐ、ボクのケータイが鳴った。(笑)
ま「・・・とってええんかなぁ・・・(笑)」
ぎ「あ〜なかなか出ないなぁ〜(笑)」
ま「・・・とりあえず、煤A出て(笑)」
し「俺が〜?」
ま「うん。」
し「・・・(ピッ)・・・もしもし・・・」
ぎ「もしもしぃ〜」
ま「電話代の無駄やろ(笑)」
というわけで二人と合流(笑)何やってんだか。
とりあえずこの時間に合流するのはこの二人だけ。あと残る二人は、まだ名古屋には到着していない
・・・そこで、残りの参加者が到着するまで、まずはゲーセンでも行こうと言うことに。
名古屋駅から徒歩5分のところにある名鉄レジャックビル。
東海地方では「レジャック行ってあそぼ♪」というテレビ○知でおなじみのCMの、レジャックである(謎)
まぁ基本的に、「遊べる」ビルである。(笑)
そこの地下1階にあるゲーセンでとりあえず暇つぶし。
御剣は早速得意のダンレボをやっていたりする。ホンマ・・・彼のステップには毎度毎度感心させられる。
(メッチャ、マニアックとか上手いねんで〜!ボクはトリックまでしか踊れやんけど。)
・・・まぁ、ボクが他の人にある程度自慢できるゲームといえば、タイピングオブザデッドくらいである。
(それでさえも危うかったりする;)
みんなそれぞれゲームをして遊ぶ。全然やってないのはゆかぐらいである。(^^;
ボクは、ストラックアウトだの、ダンレボだの(下手)その辺のゲームを色々やった。
・・・ちょっと疲れたので、アイスクリームを買って食べつつ休憩(謎)
さーて、次は何のゲームしようかなー・・・
そのまま、12時半になってきた。そろそろ”紅夢”の乗った新幹線が着く頃だ・・・
そろそろ電話が来るかなーと、ふとケータイを見ると・・・地下だから圏外ぢゃん煤i ̄□ ̄;)
一応電話しようかなと思って外へ出ようと思うと、ぎるちに呼び止められ
ぎ「まぐ〜紅夢から電話〜」
ドコモは電波届くのかよ!\( ̄□ ̄)/ まぁいい・・・
ま「もしも〜し。」
こ「着いたけど〜、どうすればいい?」
ま「あ、とりあえず今ゲーセンにおるから・・・あーみんな連れてそっちへ行くわ〜」
ということで全員を引き連れ名古屋駅へ向かうことに。
もとの道を手ちてち歩く・・・その姿は何とも微妙な集団(微笑)
特に目立った事件もなく、名古屋駅に到着。
ボクやゆかは少し後ろの方を歩いていたので、15秒ほど到着が遅れたが(謎)
気がついたら、ぎるち達が赤髪の青年としゃべっていた。これが紅夢であった(笑)
ぎ「・・・で、俺が狽ナ〜」
ほぼ全員「違う違う!」
などと、自己紹介なんだか何なんだかわからんようなことを一通りしゃべって
し「さて今からどうしよう?とりあえずメシ喰おうか?」
満場一致(?)でとりあえず飯を食う・・・ことに。なった。はずなんだが、
ま「どこで喰う?」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ぎ「名古屋といえば名古屋コーチンとか」
れ「中華とかは?」
ま「マクドとか(笑)」
・・・何がえーだらさっぱりだがや(名古屋弁)
何か、しばらくこの話でもめた(謎)
で、結局じゃんけんをして・・・とりあえず、名古屋駅のところのレストラン街に行こうと言うことで決定。
・・・ってか、ここのレストラン街って何処だっけ・・・?
道案内(っぽいもの)を任されたボクではあるが、さてどうしたものか。。。
とりあえず、微妙に曖昧な記憶をたどって、地下を歩く・・・
ま「・・・あ!あそこに看板が」
レストラン街(への道)を発見!とりあえず急行する。
ま「(・・・こっちから来た方が近かったかなぁ・・・まぁ、いっか)」
・・・ふっ。ボクとしたことが。遠回りをしてしまったわい(ぇ)
まぁ、とりあえずレストラン街には着いたんだからよしとして。(^^;
着いて、さてどうしようと・・・とりあえず、
ミソカツ!
とか何とか・・・ミソカツ屋を覗いてみると
席が・・・空いて・・・無い?(^^;
店の人に聞いてみると、
人「もう少ししたら空きますけど〜。2つの席に分かれてもよろしいなら・・・」
というわけで、入ることにしようかと言っていると
なぜか、ラブラブな十若とはゆが、店に入らずにパンとか買って済ますとか言った(らしい。ボクは実際聞いてないから;)
というわけで、残った7人(男6人、女1人)で店に。2つのテーブルに分かれて座った。
ボクと紅夢とゆかと。残りの4人は奥のテーブルへ。

@に、紅夢とゆかとボク。
Aに、ぎるち、れには、煤A御剣。
注文してからしばらくして、Bが空いたので、Aの4人はBに移ることになった(ややこしい)
ちなみに、ボクが何を注文したかは、忘れた♪(をぃ)
つーか、ミソカツ屋だったかどうかも覚えてない。違ったってのを確実に覚えてる人出来るだけお早めにボクの方まで(^^;
ソッコーで訂正するので(−−;
しかし・・・未だに気になるのは、何であのラブラブなレズビアン二人が、店に入らなかったのか・・・
さて。今回のオフレポ第1弾はここまで。第2弾をお楽しみに〜☆
・・・何だよ。今日はそろそろ風呂入らなきゃいけないから(ぇ?)
次回予告!
始まってしまったこのチャット初の”名古屋”でのオフ。
現在のところとてつもなく平穏にすすんでいるオフ。さぁこの後どうなってしまうのか!
まだまだこの先も見逃せない!
次回のアップはいつになるのか!
さぁ〜て。またまた来週もまた見てくださいね。ぽんじゃん